データカードダスアイカツオンパレード!のまとめサイトです。遊び方やアイカツカードやシステムやマイページなどについてまとめています。

ステージ

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アイカツオンパレード!のステージには様々なものがあるので、ここで紹介します。

ステージの種類

ステージには、『ライブ』、『ドラマ』、『ダンス』、『ファッションショー』と4つの種類があります。

これはステージの種類によって譜面の流れ方が違うもので、ライブでは譜面が横から流れてきます。ファッションショーは譜面がぐるぐる回り、ドラマでは縦横に動きまわります。ダンスは複数のサークルの元へ譜面が降ってきます。

言葉では分かりにくいと思うので、これは実際に遊んでみて試してみるといいでしょう。

ドラマステージについて

ステージには4種類あると書きましたが、この中でドラマステージだけは少し例外です。

ドラマは昔のアイカツ!、さらにアイカツスターズ!に存在したステージですが、アイカツフレンズ!では廃止されました。

アイカツオンパレード!で遊べるものは過去曲で遊ぶときのみですが、アイカツ!時代のドラマステージは収録されていないのでアイカツスターズ!の曲でのみドラマステージを遊ぶことができます。

ステージのタイプ

ステージには、さらにタイプというものがあります。
タイプは『キュート』、『クール』、『セクシー』、『ポップ』の4種類があり、それぞれのアイカツカードに対応しています。

例えば『君のEntrance』の曲のステージはキュートタイプのステージなのですが、このステージでキュートタイプのアイカツカードを使うとボーナスが入って通常よりアピールポイントが+100上乗せされます。

このことから、スキャンするアイカツカードは出来るだけステージのタイプに合ったものにするといいでしょう。

ステージのブランド

アイカツオンパレード!にはタイプの他に、ステージにブランドが設定されているものもあります。

例えば『君のEntrance』はおすすめブランドが”Maple Ribbon(らきちゃんのブランド)”となっているので、キュートタイプの中でもブランドがMaple Ribbonのものを使うとさらにアピールポイントが上乗せされます。

ステージによってはブランドが設定されていないステージもあり、その場合はどのブランドを使ってもアピールポイントが加算されません。

ブランドが設定されているかどうかの見分け方は、ステージを選ぶ時にタイプの書かれている箇所が点滅してブランドアイコンに変わるかどうかで判断できます。

基本的にタイプ一致よりブランド一致のほうが上乗せされるアピールポイントも多いので、ブランドが設定されているステージでは使うアイカツカードのブランドも意識してみましょう。

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